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本サイトは不活化ポリオワクチン接種の重要性の啓発を目的として一般の方を対象としております。

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予防はいつするの?

予防はいつするの?

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  • 公費助成実施自治体

    不活化ポリオワクチン就学前接種 公費助成実施自治体について

    情報公開の了承をいただいた自治体さまのみ掲載しております。

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    • 北海道・東北

      • 青森県藤崎町

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      • 埼玉県鴻巣市

      • 千葉県いすみ市

      中部

      • 石川県かほく市

      近畿

      • 兵庫県多可町

      • 兵庫県佐用町

      九州

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      • 大分県竹田市

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      • 青森県藤崎町

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      • 大分県豊後高田市

      • 大分県竹田市

      • 大分県津久見市

    青森県藤崎町

    開始時期

    2017年4月1日

    対象者

    5歳以上7歳未満の者で、小学校就学の始期に達する日の1年前の日から当該始期に達する日の前日までの間にある者

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額9,493円まで

    ホームぺージURL

    埼玉県鴻巣市

    開始時期

    2020年4月1日

    対象者

    小学校就学前年度(幼稚園等の年長の3月31日まで)
    (市外で接種した場合市で定める金額を上限として接種費用の半額助成)

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    自己負担額5,000円

    ホームぺージURL

    千葉県いすみ市

    開始時期

    2018年4月1日

    対象者

    小学校就学前1年間(定期接種完了者)
    (原則としていすみ市と契約している医療機関での接種)

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額全額

    ホームぺージURL

    石川県かほく市

    開始時期

    2018年4月1日

    対象者

    年長児から生後90ヵ月未満までの者。ただし定期接種を4回終了し、1年以上経過している者

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額2,000円

    ホームぺージURL

    兵庫県多可町

    開始時期

    2020年8月1日

    対象者

    多可町乳幼児任意予防接種助成券をお持ちの人

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額
    助成券1枚につき2,000円
    上限 (2枚まで同時使用可)

    ホームぺージURL

    兵庫県佐用町

    開始時期

    2019年4月1日

    対象者

    就学前の1年間(年長児)(四種混合ワクチンの接種から6ヵ月以上経過後)(指定医療機関のみ)

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    自己負担額4,000円

    大分県豊後高田市

    開始時期

    2020年4月1日

    対象者

    就学前の年長児(平成26年4月2日~平成27年4月1日生まれのお子さん)
    四種混合ワクチンを定期接種として4回受けており、6ヵ月以上経過しているお子さん

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額上限10,400円

    大分県竹田市

    開始時期

    2020年4月1日

    対象者

    令和3年度就学予定のお子さん

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額全額

    ホームぺージURL

    大分県津久見市

    開始時期

    2020年4月1日

    対象者

    5歳以上7歳未満の者であって、小学校就学の始期に達する日の1年前の日から当該始期に達する日の前日まで(津久見市内の医療機関で接種した場合に限定)

    回数

    1人1回

    助成額/自己負担額

    助成額全額

    ホームぺージURL

  • 接種費用公費助成/地域医療と予防接種への取り組み

    千葉県いすみ市

    千葉県いすみ市では、子どもの健康を守るため、2010年から任意接種ワクチンに対する接種費用公費助成を開始し、2018年4月からは不活化ポリオワクチン(IPV)の就学前の5回目接種(任意接種)に対する接種費用公費助成を開始しました。IPVに対する接種費用公費助成の開始から1年を迎えたいすみ市の成果と今後の取り組みについてご紹介します。

    千葉県いすみ市

    兵庫県佐用町

    兵庫県佐用町は、子育て支援に力を入れており、任意接種の接種費用公費助成を積極的に行ってきました。2019年4月には不活化ポリオワクチン(IPV)の就学前の5回目接種に対する接種費用公費助成を開始しました。全国で4例目となるこの取り組みについてご紹介します。

    千葉県いすみ市

    大分県竹田市

    大分県の南西部に位置する竹田市は、子育て世代の移住や定住を図るため、公立の小児科診療所を開設するなど、子育てしやすい環境づくりを促進してきました。特に予防医療を重視し、2007年には任意接種ワクチンの接種費用に対する公費助成制度をスタート。2020年には不活化ポリオワクチン(IPV)の5回目追加接種に対する助成も開始しました。

    大分県竹田市

    大分県津久見市

    大分県の南東に位置する津久見市は、“起こる前に防ぐ”ことを重視して、任意接種ワクチンの接種費用公費助成に力を入れています。感染症予防の重要性についての啓発活動も積極的に行われ、2020年度からは不活化ポリオワクチン(IPV)の5回目追加接種への公費助成も開始されました。

    大分県津久見市

    大分県豊後高田市

    大分県の北東部にある豊後高田市では、高校生までの医療費や幼稚園・保育園の授業料・保育料の無料化など、子育て世代への手厚い支援を進めてきました。市の魅力が評価されるにつれ、市外の子育て世代から関心が寄せられています。2020年度からは、さらに手厚い子育て支援として、これまで力を入れてきた任意接種ワクチンの接種費用公費助成の対象をさらに広げ、不活化ポリオワクチン(IPV)の5回目追加接種が新たに加えられました。

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